前編2-No.1199文書
島津好久宛行状
永享八年八月十日
確認度高
概要
島津好久が種子嶋殿へ、島津庄薩摩方河辺郡の鹿児半分二十町代地について、欠所となった際は最初に祈所へ充てることを約し、先例どおり領知に相違がないよう認めた宛行状。
登場人物
島津好久(好久・花押)
宛先
種子嶋殿
キーワード
島津好久、種子嶋、島津庄、薩摩方、河辺郡、鹿児、二十町、代地、欠所、祈所、宛行状
冊子頁
376頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
永享八年八月十日
島津好久が種子嶋殿へ、島津庄薩摩方河辺郡の鹿児半分二十町代地について、欠所となった際は最初に祈所へ充てることを約し、先例どおり領知に相違がないよう認めた宛行状。
島津好久(好久・花押)
種子嶋殿
島津好久、種子嶋、島津庄、薩摩方、河辺郡、鹿児、二十町、代地、欠所、祈所、宛行状
376頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf