前編2-No.1196文書
島津忠国安堵状
永享八年八月三日
確認度高
概要
島津忠国が樺山美濃守へ、日向国島津庄の牧方における先知行分を裁定し、先例に任せて欠所が生じた順に領知するよう認めた安堵状。
登場人物
島津忠国(陸奥守・花押)
宛先
樺山美濃守殿
キーワード
島津忠国、陸奥守、樺山美濃守、日向国、島津庄、牧方、先知行分、欠所、領知、安堵状
冊子頁
375頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
永享八年八月三日
島津忠国が樺山美濃守へ、日向国島津庄の牧方における先知行分を裁定し、先例に任せて欠所が生じた順に領知するよう認めた安堵状。
島津忠国(陸奥守・花押)
樺山美濃守殿
島津忠国、陸奥守、樺山美濃守、日向国、島津庄、牧方、先知行分、欠所、領知、安堵状
375頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf