前編2-No.1192文書
伊集院照久契状
永享八年六月廿四日
確認度中
概要
伊集院照久が樺山孝久へ、奥州の御用に立つ以上は以前の契約と当時の忠節を忘れず、忘却があれば衆中へ訴え、私的な大事の際にも二心なく奉公することを神仏に誓った契状。目録は六月廿四日、本文年紀は六月廿三日。
登場人物
伊集院照久、島津忠国(奥州)、樺山孝久
宛先
樺山殿
キーワード
伊集院照久、樺山孝久、島津忠国、奥州、契約、忠節、衆中、二心なし、奉公、契状、年紀異同
冊子頁
374頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf