前編2-No.1182文書
島津忠国宛行状
永享七年十二月十五日
確認度高
概要
島津忠国が梅北橘野へ、大隅国串良の五町を料所として宛行い、先例どおり領知するよう命じた文書。
登場人物
島津忠国(陸奥守・花押)
宛先
梅北橘野殿
キーワード
島津忠国、陸奥守、梅北橘野、大隅国、串良、五町、料所、領知、宛行状
冊子頁
372頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
永享七年十二月十五日
島津忠国が梅北橘野へ、大隅国串良の五町を料所として宛行い、先例どおり領知するよう命じた文書。
島津忠国(陸奥守・花押)
梅北橘野殿
島津忠国、陸奥守、梅北橘野、大隅国、串良、五町、料所、領知、宛行状
372頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf