前編2-No.1180文書
島津忠国宛行状
永享七年十二月五日
確認度高
概要
島津忠国が祢寝出羽入道へ、大隅国鹿屋院内の恒見八町分を料所として宛行い、先例どおり知行するよう命じた文書。
登場人物
島津忠国(陸奥守・花押)
宛先
祢寝出羽入道殿
キーワード
島津忠国、陸奥守、祢寝出羽入道、大隅国、鹿屋院、恒見、八町、料所、宛行状
冊子頁
372頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
永享七年十二月五日
島津忠国が祢寝出羽入道へ、大隅国鹿屋院内の恒見八町分を料所として宛行い、先例どおり知行するよう命じた文書。
島津忠国(陸奥守・花押)
祢寝出羽入道殿
島津忠国、陸奥守、祢寝出羽入道、大隅国、鹿屋院、恒見、八町、料所、宛行状
372頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf