前編2-No.1174文書
島津好久宛行状
永享七年六月廿三日
確認度高
概要
島津好久が山田殿へ、島津御庄大隅方小河院内の恒吉村六町と花田平坊五町を祈所として宛行い、先例どおり相違なく領知するよう命じた文書。
登場人物
島津好久(用久・花押)
宛先
山田殿
キーワード
島津好久、島津用久、山田氏、島津御庄、大隅方、小河院、恒吉村、花田平坊、祈所、宛行状
冊子頁
370頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
永享七年六月廿三日
島津好久が山田殿へ、島津御庄大隅方小河院内の恒吉村六町と花田平坊五町を祈所として宛行い、先例どおり相違なく領知するよう命じた文書。
島津好久(用久・花押)
山田殿
島津好久、島津用久、山田氏、島津御庄、大隅方、小河院、恒吉村、花田平坊、祈所、宛行状
370頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf