前編2-No.1173文書
島津貴久契状
永享七年六月十二日
確認度高
概要
島津貴久が樺山殿へ、天下が変転しても一味同心して忠節を尽くし、安房のことを心に掛け、和譲・凶害があれば直ちに報告することを神仏に誓った契状。
登場人物
島津貴久(陸奥守・花押)、安房
宛先
樺山殿
キーワード
島津貴久、島津忠国、陸奥守、樺山氏、安房、一味同心、忠節、和譲、凶害、神罰、契状
冊子頁
370~371頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
永享七年六月十二日
島津貴久が樺山殿へ、天下が変転しても一味同心して忠節を尽くし、安房のことを心に掛け、和譲・凶害があれば直ちに報告することを神仏に誓った契状。
島津貴久(陸奥守・花押)、安房
樺山殿
島津貴久、島津忠国、陸奥守、樺山氏、安房、一味同心、忠節、和譲、凶害、神罰、契状
370~371頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf