前編2-No.1171文書
島津好久宛行状
永享七年六月九日
確認度高
概要
島津好久が田代肥前守へ、島津御庄大隅方田代村一円と佐多内川口・三栗を本領として宛行い、先例どおり相違なく領知するよう命じた文書。
登場人物
島津好久(用久・花押)
宛先
田代肥前守殿
キーワード
島津好久、島津用久、田代肥前守、島津御庄、大隅方、田代村、佐多、川口、三栗、本領、宛行状
冊子頁
370頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
永享七年六月九日
島津好久が田代肥前守へ、島津御庄大隅方田代村一円と佐多内川口・三栗を本領として宛行い、先例どおり相違なく領知するよう命じた文書。
島津好久(用久・花押)
田代肥前守殿
島津好久、島津用久、田代肥前守、島津御庄、大隅方、田代村、佐多、川口、三栗、本領、宛行状
370頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf