前編2-No.1166文書
伊集院照久寄進状
永享六年十二月十五日
確認度中
概要
伊集院照久が、道應の寄進に関わる在所などは照久の重代相伝所領であるとして、判を添えて圓通庵へ寄進し、違乱する者は照久の子孫ではないと定めた文書。
登場人物
伊集院照久(花押)、道應
宛先
圓通庵
キーワード
伊集院照久、道應、圓通庵、重代相伝、所領、寄進、違乱、子孫、寄進状
冊子頁
368頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
永享六年十二月十五日
伊集院照久が、道應の寄進に関わる在所などは照久の重代相伝所領であるとして、判を添えて圓通庵へ寄進し、違乱する者は照久の子孫ではないと定めた文書。
伊集院照久(花押)、道應
圓通庵
伊集院照久、道應、圓通庵、重代相伝、所領、寄進、違乱、子孫、寄進状
368頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf