前編2-No.1165文書
石井忠義寄進状
永享六年十月廿九日
確認度高
概要
石井忠義が亡父道亭のため、下大隅市木内の八郎次郎塩屋から上がる年貢三貫文を福昌禅寺へ寄進し、塩屋の万雑公事について子孫に至るまで違乱を禁じた文書。
登場人物
石井忠義、先父道亭、下大隅市木内八郎次郎
宛先
福昌禅寺
キーワード
石井忠義、道亭、下大隅、市木、八郎次郎、塩屋、年貢三貫文、福昌禅寺、万雑公事、寄進状
冊子頁
368頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf