前編2-No.1161文書
宗奇手日記
八月廿七日
確認度中
概要
宗奇が永享六年八月、ある人物・所領に関する件について、すみやう殿へ渡す畠の沙汰を東郷内の乙名と定め、案文を添えて後日のため記録した手日記。目録年月日は年を欠く。
登場人物
宗奇(花押)、東郷内の乙名
宛先
—
キーワード
宗奇、東郷、乙名、すみやう殿、畠、沙汰、案文、手日記、年欠
冊子頁
367頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
八月廿七日
宗奇が永享六年八月、ある人物・所領に関する件について、すみやう殿へ渡す畠の沙汰を東郷内の乙名と定め、案文を添えて後日のため記録した手日記。目録年月日は年を欠く。
宗奇(花押)、東郷内の乙名
—
宗奇、東郷、乙名、すみやう殿、畠、沙汰、案文、手日記、年欠
367頁
小
★★★☆☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf