前編2-No.1144文書
津曲兼友寄進状
永享五年十二月十四日
確認度高
概要
津曲兼友が月峯浄光禅門の後生菩提のため、福浜五の坪の川沿いにある田二段を樺巌寺へ寄進し、子孫・親類の違乱を禁じ、本主が請け戻す場合は料足四貫文を受け取ると定めた文書。
登場人物
津曲兼友(花押)
宛先
樺巌寺
キーワード
津曲兼友、月峯浄光禅門、福浜、五の坪、田地、樺巌寺、後生菩提、四貫文、寄進状
冊子頁
363頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
永享五年十二月十四日
津曲兼友が月峯浄光禅門の後生菩提のため、福浜五の坪の川沿いにある田二段を樺巌寺へ寄進し、子孫・親類の違乱を禁じ、本主が請け戻す場合は料足四貫文を受け取ると定めた文書。
津曲兼友(花押)
樺巌寺
津曲兼友、月峯浄光禅門、福浜、五の坪、田地、樺巌寺、後生菩提、四貫文、寄進状
363頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf