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前編2-No.1142文書

島津忠国宛行状

永享五年七月八日

確認度

概要

島津忠国が樺山次郎三郎孝久へ、島津御庄日向方諸県庄内の入名と宮原村を祈所として宛行い、先例どおり領掌するよう命じた文書。

登場人物

島津忠国(陸奥守・花押)、樺山孝久

宛先

樺山次郎三郎殿

キーワード

島津忠国、樺山孝久、樺山次郎三郎、島津御庄、日向方、諸県庄、入名、宮原村、祈所、宛行状

冊子頁

362

読込量

面白さ

★★★★☆

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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf