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前編2-No.1140文書

島津好久宛行状

永享五年五月十九日

確認度

概要

島津好久が富山殿へ、島津御庄大隅方称寝院大称寝内瀬筒村地頭職を給分所として宛行い、先例どおり領知するとともに、先知行の代地について関所の次第に従って処置するよう命じた文書。

登場人物

島津好久(花押)

宛先

富山殿

キーワード

島津好久、富山氏、島津御庄、大隅方、称寝院、大称寝、瀬筒村、地頭職、給分所、代地、宛行状

冊子頁

362

読込量

面白さ

★★★★☆

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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf