前編2-No.113文書
足利義詮感状
貞治元年十月十七日
確認度高
概要
足利義詮が若松孫太郎に、同年三月三日の薩摩国宮里城合戦で挙げた軍忠について島津大夫判官の注進を受け、神妙と賞して今後も戦功を挙げるよう求めた感状。
登場人物
足利義詮、若松孫太郎、島津大夫判官
宛先
若松孫太郎殿
キーワード
足利義詮、若松孫太郎、島津大夫判官、薩摩国、宮里城、合戦、軍忠、戦功、感状
冊子頁
30頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
貞治元年十月十七日
足利義詮が若松孫太郎に、同年三月三日の薩摩国宮里城合戦で挙げた軍忠について島津大夫判官の注進を受け、神妙と賞して今後も戦功を挙げるよう求めた感状。
足利義詮、若松孫太郎、島津大夫判官
若松孫太郎殿
足利義詮、若松孫太郎、島津大夫判官、薩摩国、宮里城、合戦、軍忠、戦功、感状
30頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf