前編2-No.1127文書
島津好久宛行状
永享四年十二月七日
確認度中
概要
島津好久が阿多氏へ、伊作院内の和田・大野・多布施内高橋、河辺内の田辺田・田上・野間・今田・泊津などを宛行い、先例どおり知行するよう命じた宛行状。本文年紀は『永享三年十二月七日』。
登場人物
島津好久(用久・花押)、阿多氏
宛先
阿多殿
キーワード
島津好久、島津用久、阿多氏、伊作院、和田、大野、多布施、高橋、河辺、泊津、宛行状、年紀異同
冊子頁
359頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf