前編2-No.1122文書
肝付兼元契状
永享四年八月吉日
確認度中
概要
肝付兼元が山田氏へ、大小の事を相談し、私的な縁故に左右されず大事には奉公し、和議を害する者の言葉を信じず面談で疑いを解くことを誓った契状。本文年紀は『永享三年八月吉日』。
登場人物
肝付兼元(河内守兼元・花押)、山田氏
宛先
山田殿
キーワード
肝付兼元、河内守兼元、山田氏、契状、親類縁者、奉公、和議、面談、神罰、年紀異同
冊子頁
358頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf