前編2-No.1119文書
樺山孝久書状
七月十三日
確認度高
概要
樺山孝久が大人衆・若衆へ、雑務の争論は小事から大事になりやすいとして、所務論・下人・盗人の処置を性急に大事へ広げず、忍耐して相談のうえ処理するよう諭した書状。
登場人物
樺山孝久(花押)、大人衆、若衆
宛先
大人若衆之中
キーワード
樺山孝久、大人衆、若衆、雑務、所務論、下人、盗人、忍耐、談合、書状
冊子頁
357~358頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
七月十三日
樺山孝久が大人衆・若衆へ、雑務の争論は小事から大事になりやすいとして、所務論・下人・盗人の処置を性急に大事へ広げず、忍耐して相談のうえ処理するよう諭した書状。
樺山孝久(花押)、大人衆、若衆
大人若衆之中
樺山孝久、大人衆、若衆、雑務、所務論、下人、盗人、忍耐、談合、書状
357~358頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf