前編2-No.1106文書
島津貴久書下
永享四年二月三日
確認度高
概要
島津貴久が本田殿に本田の名字を認め、領地内で諸事が起きた際の地頭検断を代々免除し、今後相違があってはならないと定めた書下。
登場人物
島津貴久(島津忠国・花押)、本田重恒
宛先
本田殿
キーワード
島津貴久、島津忠国、本田重恒、本田名字、領地、地頭検断、代々免除、書下
冊子頁
354頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
永享四年二月三日
島津貴久が本田殿に本田の名字を認め、領地内で諸事が起きた際の地頭検断を代々免除し、今後相違があってはならないと定めた書下。
島津貴久(島津忠国・花押)、本田重恒
本田殿
島津貴久、島津忠国、本田重恒、本田名字、領地、地頭検断、代々免除、書下
354頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf