前編2-No.1097文書
さはにし本物返証文
永享二年八月廿四日
確認度中
概要
さはにしが、兵衛九郎の作地と堀二郎右衛門の作地に関わる山野を六貫文で本物返しに入れ、三年を年期として元金返済時の請戻しを定めた仮名書き証文。
登場人物
さはにし(花押)、兵衛九郎、堀二郎右衛門
宛先
—
キーワード
さはにし、兵衛九郎、堀二郎右衛門、山野、六貫文、本物返し、三年、仮名書き
冊子頁
348頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
永享二年八月廿四日
さはにしが、兵衛九郎の作地と堀二郎右衛門の作地に関わる山野を六貫文で本物返しに入れ、三年を年期として元金返済時の請戻しを定めた仮名書き証文。
さはにし(花押)、兵衛九郎、堀二郎右衛門
—
さはにし、兵衛九郎、堀二郎右衛門、山野、六貫文、本物返し、三年、仮名書き
348頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf