前編2-No.1090文書
ぬまの種正売却状
正長二年二月十七日
確認度高
概要
ぬまの種正が薩摩国宮里郷内の九郎次郎旧宅地を代銭百文で萩之次郎五郎へ永代売却し、子孫の妨げを禁じた文書。
登場人物
ぬまの種正(花押)、萩之次郎五郎
宛先
萩之次郎五郎殿
キーワード
ぬまの種正、萩之次郎五郎、薩摩国、宮里郷、屋敷、代銭百文、永代売却、売却状
冊子頁
346頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
正長二年二月十七日
ぬまの種正が薩摩国宮里郷内の九郎次郎旧宅地を代銭百文で萩之次郎五郎へ永代売却し、子孫の妨げを禁じた文書。
ぬまの種正(花押)、萩之次郎五郎
萩之次郎五郎殿
ぬまの種正、萩之次郎五郎、薩摩国、宮里郷、屋敷、代銭百文、永代売却、売却状
346頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf