前編2-No.1080文書
山田忠豊申状
応永卅五年五月廿四日
確認度中
概要
山田忠豊の申状として掲げられるが、本文は『畏言上』の冒頭のみで詳細を欠く。内容を推測せず、目録標題と年紀を保持する。
登場人物
山田忠豊
宛先
—
キーワード
山田忠豊、山田氏蔵書、申状、畏言上、本文欠落
冊子頁
342頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永卅五年五月廿四日
山田忠豊の申状として掲げられるが、本文は『畏言上』の冒頭のみで詳細を欠く。内容を推測せず、目録標題と年紀を保持する。
山田忠豊
—
山田忠豊、山田氏蔵書、申状、畏言上、本文欠落
342頁
小
★★☆☆☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf