前編2-No.1072文書
本田重恒寄進状
応永卅四年八月十日
確認度高
概要
本田重恒が薩摩国鹿児島郡花棚の水田一町ほかを永代に賢忠寺へ寄進し、万雑公事・諸役の停止を命じた文書。
登場人物
本田信濃守藤原重恒(花押)
宛先
賢忠寺
キーワード
本田重恒、賢忠寺、鹿児島郡、花棚、水田、万雑公事、諸役停止、寄進状
冊子頁
340頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永卅四年八月十日
本田重恒が薩摩国鹿児島郡花棚の水田一町ほかを永代に賢忠寺へ寄進し、万雑公事・諸役の停止を命じた文書。
本田信濃守藤原重恒(花押)
賢忠寺
本田重恒、賢忠寺、鹿児島郡、花棚、水田、万雑公事、諸役停止、寄進状
340頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf