前編2-No.107文書
島津氏久宛行状
康安二年七月廿一日
確認度高
概要
島津氏久が称寝孫次郎に、深河院内北方半分を兵粮料所として計らい、先例に任せて沙汰するよう命じた宛行状。
登場人物
島津氏久、称寝孫次郎
宛先
称寝孫次郎殿
キーワード
島津氏久、称寝孫次郎、深河院、北方半分、兵粮料所、宛行状
冊子頁
28頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
康安二年七月廿一日
島津氏久が称寝孫次郎に、深河院内北方半分を兵粮料所として計らい、先例に任せて沙汰するよう命じた宛行状。
島津氏久、称寝孫次郎
称寝孫次郎殿
島津氏久、称寝孫次郎、深河院、北方半分、兵粮料所、宛行状
28頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf