前編2-No.1066文書
本田安了寄進状
応永卅四年六月一日
確認度高
概要
本田元親こと安了が、妙榮大姉の買得地である五反畠五段を先妣玄久禪尼の後生菩提のため榜巖寺へ寄進した文書。
登場人物
本田元親(沙弥安了、花押)、玄久禪尼、妙榮大姉
宛先
榜巖寺
キーワード
本田元親、沙弥安了、玄久禪尼、妙榮大姉、五反畠、榜巖寺、後生菩提、寄進状
冊子頁
338~339頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永卅四年六月一日
本田元親こと安了が、妙榮大姉の買得地である五反畠五段を先妣玄久禪尼の後生菩提のため榜巖寺へ寄進した文書。
本田元親(沙弥安了、花押)、玄久禪尼、妙榮大姉
榜巖寺
本田元親、沙弥安了、玄久禪尼、妙榮大姉、五反畠、榜巖寺、後生菩提、寄進状
338~339頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf