前編2-No.1065文書
本田安了寄進状
応永卅四年六月一日
確認度高
概要
本田元親こと沙弥安了が、道親・妙壽両霊の位牌田として雉牟田所在の田三段を榜巖寺へ寄進し、違乱を禁じた文書。
登場人物
本田元親(沙弥安了、花押)
宛先
榜巖寺
キーワード
本田元親、沙弥安了、道親、妙壽、位牌田、雉牟田、榜巖寺、寄進状
冊子頁
338頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永卅四年六月一日
本田元親こと沙弥安了が、道親・妙壽両霊の位牌田として雉牟田所在の田三段を榜巖寺へ寄進し、違乱を禁じた文書。
本田元親(沙弥安了、花押)
榜巖寺
本田元親、沙弥安了、道親、妙壽、位牌田、雉牟田、榜巖寺、寄進状
338頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf