前編2-No.1063文書
鹿屋玄兼宛行状
応永卅四年四月十九日
確認度高
概要
鹿屋玄兼が、大隅国鹿屋院中村の吹上堂地別当職について、相論分の勤公事を一期の間知行させた宛行状。
登場人物
鹿屋玄兼(花押)
宛先
—
キーワード
鹿屋玄兼、大隅国、鹿屋院、中村、吹上、堂地、別当職、勤公事、宛行状
冊子頁
338頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永卅四年四月十九日
鹿屋玄兼が、大隅国鹿屋院中村の吹上堂地別当職について、相論分の勤公事を一期の間知行させた宛行状。
鹿屋玄兼(花押)
—
鹿屋玄兼、大隅国、鹿屋院、中村、吹上、堂地、別当職、勤公事、宛行状
338頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf