前編2-No.1062文書
久安質券
応永卅四年正月廿二日
確認度高
概要
久安が子の細に用いるため、大隅国黒木原の所領を十貫文で椛山殿へ質入れし、三年以内に元金を返せば請け戻せると定めた質券。
登場人物
久安(花押)
宛先
椛山殿
キーワード
久安、椛山氏、大隅国、黒木原、所領、十貫文、三年、請戻し、質券
冊子頁
338頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永卅四年正月廿二日
久安が子の細に用いるため、大隅国黒木原の所領を十貫文で椛山殿へ質入れし、三年以内に元金を返せば請け戻せると定めた質券。
久安(花押)
椛山殿
久安、椛山氏、大隅国、黒木原、所領、十貫文、三年、請戻し、質券
338頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf