前編2-No.106文書
島津氏久宛行状
康安二年七月十八日
確認度高
概要
島津氏久が、西俣村地頭分半分の代官職について、別紙注文のとおり先例に任せて沙汰するよう宛行った文書。
登場人物
島津氏久
宛先
—
キーワード
島津氏久、西俣村、地頭分、半分、代官職、別紙注文、宛行状
冊子頁
28頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
康安二年七月十八日
島津氏久が、西俣村地頭分半分の代官職について、別紙注文のとおり先例に任せて沙汰するよう宛行った文書。
島津氏久
—
島津氏久、西俣村、地頭分、半分、代官職、別紙注文、宛行状
28頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf