前編2-No.1059文書
比志島了幸一族古却状
応永卅三年二月廿九日
確認度中
概要
比志島了幸が河邊の所領・屋敷等を代銭六貫文で売り渡し、子孫に至るまで異議を申し立てないと定めた仮名書きの売却状。
登場人物
比志島了幸(花押)
宛先
—
キーワード
比志島了幸、河邊、屋敷、代銭、六貫文、売却状、仮名書き、子孫、異議禁止
冊子頁
337頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永卅三年二月廿九日
比志島了幸が河邊の所領・屋敷等を代銭六貫文で売り渡し、子孫に至るまで異議を申し立てないと定めた仮名書きの売却状。
比志島了幸(花押)
—
比志島了幸、河邊、屋敷、代銭、六貫文、売却状、仮名書き、子孫、異議禁止
337頁
小
★★★☆☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf