前編2-No.1050文書
足利義持御内書
「応永卅二年」九月二日
確認度高
概要
足利義持が、島津貴久からの太刀・金襴・義眼の献上を受領して神妙と賞し、返礼として太刀と鎧を遣わした御内書。
登場人物
足利義持(花押)、島津陸奥守貴久
宛先
島津陸奥守殿
キーワード
足利義持、島津貴久、御内書、太刀、金襴、義眼、鎧、献上、返礼
冊子頁
335頁
読込量
小
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★★★★★
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
「応永卅二年」九月二日
足利義持が、島津貴久からの太刀・金襴・義眼の献上を受領して神妙と賞し、返礼として太刀と鎧を遣わした御内書。
足利義持(花押)、島津陸奥守貴久
島津陸奥守殿
足利義持、島津貴久、御内書、太刀、金襴、義眼、鎧、献上、返礼
335頁
小
★★★★★
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf