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前編2-No.1045文書

島津忠国加判蒲生忠清寄進状

応永卅二年六月一日

確認度

概要

蒲生忠清が父道語の菩提料として、宮丸崎・井尻の田地を福昌寺へ寄進し、源貴久の加判を得た文書。No.1044と同日・同対象を記す別掲文書。

登場人物

島津忠国、蒲生美濃守忠清(花押)

宛先

福昌寺

キーワード

島津忠国、蒲生忠清、福昌寺、道語、宮丸崎、井尻、菩提料、加判、寄進状

冊子頁

334

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf