前編2-No.1043文書
大寺元幸寄進状
応永卅二年三月廿日
確認度高
概要
元幸が父幸春禪門の菩提料として、谷山郡中村の松木園一所と大翠内の水田二段を福昌寺へ寄進し、違乱を禁じた文書。
登場人物
美作守元幸(花押)
宛先
福昌寺
キーワード
大寺元幸、福昌寺、幸春禪門、谷山郡中村、松木園、大翠、水田、菩提料、寄進状
冊子頁
334頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永卅二年三月廿日
元幸が父幸春禪門の菩提料として、谷山郡中村の松木園一所と大翠内の水田二段を福昌寺へ寄進し、違乱を禁じた文書。
美作守元幸(花押)
福昌寺
大寺元幸、福昌寺、幸春禪門、谷山郡中村、松木園、大翠、水田、菩提料、寄進状
334頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf