前編2-No.1028文書
島津存忠安堵状
応永三十一年八月九日
確認度高
概要
島津存忠が、正八幡宮領である大隅国の本領および諸所の田畠について、任親父永穏の証文等に従って澤氏の知行を安堵した文書。
登場人物
島津存忠(花押)
宛先
正八幡宮社司澤氏
キーワード
島津存忠、正八幡宮、澤氏、安堵状、大隅国、本領、田畠、永穏、証文、知行
冊子頁
329頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永三十一年八月九日
島津存忠が、正八幡宮領である大隅国の本領および諸所の田畠について、任親父永穏の証文等に従って澤氏の知行を安堵した文書。
島津存忠(花押)
正八幡宮社司澤氏
島津存忠、正八幡宮、澤氏、安堵状、大隅国、本領、田畠、永穏、証文、知行
329頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf