前編2-No.1021文書
島津存忠起請文
応永卅年八月廿日
確認度高
概要
島津存忠が渋谷重長に、山田の陣以後に害意を企てていないこと、今後も不等閑にせず誠実に対応することを日本国中の神々に誓った起請文。
登場人物
島津存忠(花押)
宛先
渋谷重長
キーワード
島津存忠、渋谷重長、起請文、山田の陣、害意なし、誠実、神文、誓約
冊子頁
326頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永卅年八月廿日
島津存忠が渋谷重長に、山田の陣以後に害意を企てていないこと、今後も不等閑にせず誠実に対応することを日本国中の神々に誓った起請文。
島津存忠(花押)
渋谷重長
島津存忠、渋谷重長、起請文、山田の陣、害意なし、誠実、神文、誓約
326頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf