前編2-No.1005文書
島津存忠安堵状
応永廿八年八月十三日
確認度高
概要
島津存忠が、薩摩郡内羽嶋の本領について、現在の知行に相違がないよう羽嶋新三郎へ安堵した文書。
登場人物
島津存忠(花押)、羽嶋新三郎
宛先
羽嶋新三郎殿
キーワード
島津存忠、羽嶋新三郎、安堵状、薩摩郡、羽嶋、本領、当知行
冊子頁
320頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永廿八年八月十三日
島津存忠が、薩摩郡内羽嶋の本領について、現在の知行に相違がないよう羽嶋新三郎へ安堵した文書。
島津存忠(花押)、羽嶋新三郎
羽嶋新三郎殿
島津存忠、羽嶋新三郎、安堵状、薩摩郡、羽嶋、本領、当知行
320頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf