前編2-No.1004文書
島津存忠宛行状
応永廿八年八月九日
確認度高
概要
島津存忠が、薩摩国東郷退治の際の恩賞として、国分で万徳に相当する所領を羽嶋新三郎へ宛行うよう定めた文書。
登場人物
島津存忠(花押)、羽嶋新三郎
宛先
羽嶋新三郎殿
キーワード
島津存忠、羽嶋新三郎、宛行状、薩摩国、東郷退治、国分、万徳、恩賞
冊子頁
320頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永廿八年八月九日
島津存忠が、薩摩国東郷退治の際の恩賞として、国分で万徳に相当する所領を羽嶋新三郎へ宛行うよう定めた文書。
島津存忠(花押)、羽嶋新三郎
羽嶋新三郎殿
島津存忠、羽嶋新三郎、宛行状、薩摩国、東郷退治、国分、万徳、恩賞
320頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf