前編1-No.979文書
関東下知状
正応六年五月廿四日
確認度中
概要
大隅国肝付郡弁済使兼石代兼藤が、地頭尾張前司入道道鑒の濫妨を訴えた相論につき、先の沙汰と和与状に任せて乱妨を停止するよう鎌倉殿が命じた下知状。
登場人物
肝付兼石・兼藤・尾張前司入道道鑒
宛先
大隅国肝付郡
キーワード
関東下知状、肝付郡、兼石、兼藤、道鑒、濫妨停止、和与状
冊子頁
375頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
正応六年五月廿四日
大隅国肝付郡弁済使兼石代兼藤が、地頭尾張前司入道道鑒の濫妨を訴えた相論につき、先の沙汰と和与状に任せて乱妨を停止するよう鎌倉殿が命じた下知状。
肝付兼石・兼藤・尾張前司入道道鑒
大隅国肝付郡
関東下知状、肝付郡、兼石、兼藤、道鑒、濫妨停止、和与状
375頁
小
★★★
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