前編1-No.977文書
島津忠宗書下
正応六年四月廿三日
確認度高
概要
笠崎の石築地以下の要害構築を、五月十一日付の越後守殿御教書案に従って進め、相触れて加勢三尺・井裏芝・破損箇所を修造するよう命じた文書。
登場人物
島津忠宗・下野三郎左衛門尉
宛先
薩摩国当崎・石築地
キーワード
笠崎、石築地、要害構築、越後守御教書、修造
冊子頁
375頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
正応六年四月廿三日
笠崎の石築地以下の要害構築を、五月十一日付の越後守殿御教書案に従って進め、相触れて加勢三尺・井裏芝・破損箇所を修造するよう命じた文書。
島津忠宗・下野三郎左衛門尉
薩摩国当崎・石築地
笠崎、石築地、要害構築、越後守御教書、修造
375頁
小
★★★
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf