前編1-No.975文書
島津忠宗施行状
正応六年四月廿日
確認度高
概要
異国降伏の祈祷に御剣一腰・神馬一疋を献じる件について、関東御教書に従い、薩摩国一宮・新田宮・開聞社の相論を整理して執行するよう命じた島津忠宗施行状。
登場人物
島津忠宗・左衛門尉・新田宮・開門社
宛先
薩摩国新田宮・開門社
キーワード
島津忠宗、施行状、異国降伏祈祷、御剣、神馬、一宮、新田宮、開聞社
冊子頁
374頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
正応六年四月廿日
異国降伏の祈祷に御剣一腰・神馬一疋を献じる件について、関東御教書に従い、薩摩国一宮・新田宮・開聞社の相論を整理して執行するよう命じた島津忠宗施行状。
島津忠宗・左衛門尉・新田宮・開門社
薩摩国新田宮・開門社
島津忠宗、施行状、異国降伏祈祷、御剣、神馬、一宮、新田宮、開聞社
374頁
小
★★★
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf