前編1-No.969文書
法印某寄進状
正応六年二月廿五日
確認度中
概要
大隅国台明寺衆徒へ曽野郡中田井の土地を寄進し、前回命令に違わず、兼石の子兼藤に本家の所務を命じる旨を重ねて告げた法印某寄進状。
登場人物
法印某・台明寺衆徒・弁済使兼石
宛先
大隅国台明寺・曽野郡中田井
キーワード
法印、寄進状、台明寺、衆徒、曽野郡、中田井、兼石、兼藤、所務
冊子頁
373頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
正応六年二月廿五日
大隅国台明寺衆徒へ曽野郡中田井の土地を寄進し、前回命令に違わず、兼石の子兼藤に本家の所務を命じる旨を重ねて告げた法印某寄進状。
法印某・台明寺衆徒・弁済使兼石
大隅国台明寺・曽野郡中田井
法印、寄進状、台明寺、衆徒、曽野郡、中田井、兼石、兼藤、所務
373頁
小
★★★
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf