前編1-No.956文書
少弐盛経書下
正応五年六月三日
確認度高
概要
台明寺雑掌が訴える刃傷狼藉について、加賀房朝明に訴陳を糺明させ、期日を限って執達・沙汰するよう命じた少弐盛経書下。
登場人物
少弐盛経・台明寺雑掌・加賀房朝明
宛先
大隅国台明寺
キーワード
少弐盛経、書下、台明寺、雑掌、刃傷狼藉、加賀房朝明、訴陳、糺明
冊子頁
368頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
正応五年六月三日
台明寺雑掌が訴える刃傷狼藉について、加賀房朝明に訴陳を糺明させ、期日を限って執達・沙汰するよう命じた少弐盛経書下。
少弐盛経・台明寺雑掌・加賀房朝明
大隅国台明寺
少弐盛経、書下、台明寺、雑掌、刃傷狼藉、加賀房朝明、訴陳、糺明
368頁
小
★★★
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf