前編1-No.950文書
大友親時書下
正応五年二月五日
確認度中
概要
薩摩国開聞宮雑掌の訴えを受け、相語守護人が押し取った御剣・神馬について事情を調べ、当事者を博多へ参対させて沙汰するよう命じた大友親時書下。
登場人物
大友親時・開聞宮雑掌・相語守護人
宛先
薩摩国開聞宮
キーワード
大友親時、書下、開聞宮、雑掌、守護人、御剣、神馬、博多、参対
冊子頁
366~367頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
正応五年二月五日
薩摩国開聞宮雑掌の訴えを受け、相語守護人が押し取った御剣・神馬について事情を調べ、当事者を博多へ参対させて沙汰するよう命じた大友親時書下。
大友親時・開聞宮雑掌・相語守護人
薩摩国開聞宮
大友親時、書下、開聞宮、雑掌、守護人、御剣、神馬、博多、参対
366~367頁
小
★★★
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf