← 検索結果へ戻る
前編1-No.873文書

新田八幡宮石築地用途支配状

弘安九年十月日

確認度

概要

蒙古用心のため新田八幡宮の洲崎石築地用途を配分した支配状。勢方六町二段廿中に分銭七百十四文、益丸十三町五段中に分銭一貫五百四十文など、郷・名ごとの負担を記す。

登場人物

新田宮政所・宮崎小松・洲崎石築地担当者

宛先

新田八幡宮・洲崎石築地

キーワード

新田八幡宮、洲崎、石築地、蒙古用心、用途支配、勢方、益丸、分銭

冊子頁

326

読込量

面白さ

★★★

原文を確認

(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf