前編1-No.872文書
按察使某下文
(弘安九年)九月廿三日
確認度中
概要
薩摩国新田宮造営所の国衙妨げを停止するよう重ねて命じ、なお違乱があれば社家の訴申に基づいて沙汰するよう参河前司殿へ伝えた按察使某下文。
登場人物
按察使某・参河前司殿・社家
宛先
薩摩国新田宮
キーワード
按察使、下文、新田宮、造営所、国衙、妨げ、社家、参河前司
冊子頁
326頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
(弘安九年)九月廿三日
薩摩国新田宮造営所の国衙妨げを停止するよう重ねて命じ、なお違乱があれば社家の訴申に基づいて沙汰するよう参河前司殿へ伝えた按察使某下文。
按察使某・参河前司殿・社家
薩摩国新田宮
按察使、下文、新田宮、造営所、国衙、妨げ、社家、参河前司
326頁
小
★★★
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