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前編1-No.824文書

関東御教書

弘安三年十二月十九日

確認度

概要

島津下野守久時に新造御持仏堂の用途を勤仕させるよう命じた関東御教書。難渋があれば後悔することになるとして、先例どおり速やかに沙汰するよう催促する。

登場人物

鎌倉幕府・島津下野守久時・相模守

宛先

新造御持仏堂用途

キーワード

戴于山田譜、島津久時、新造御持仏堂、用途、勤仕、先例、関東御教書

冊子頁

306

読込量

面白さ

★★★

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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf