前編1-No.781-2文書
息長助直田地売券
建治三年二月十三日
確認度中
概要
智乃名内水田字堤田四段の沽渡について、助直の先祖相伝所領であるが要用のため直米と引き換えに安部中子仁へ売却し、子孫の違乱を禁じる関連証文。
登場人物
息長助直・散位息長助直
宛先
野郡智乃名内水田字堤田
キーワード
雲勝寺文書、助直、安部中子仁、智乃名、堤田、相伝所領、直米、売却、違乱
冊子頁
293頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
建治三年二月十三日
智乃名内水田字堤田四段の沽渡について、助直の先祖相伝所領であるが要用のため直米と引き換えに安部中子仁へ売却し、子孫の違乱を禁じる関連証文。
息長助直・散位息長助直
野郡智乃名内水田字堤田
雲勝寺文書、助直、安部中子仁、智乃名、堤田、相伝所領、直米、売却、違乱
293頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf