前編1-No.78文書
源頼朝書状
十月二日
確認度高
概要
源頼朝が遠江四郎に、書状二巻を額田判官代へ届けるよう命じた書状。額田判官代が京都へ送るべき用件を申しているため、先度の指示に違わず至急持参し、使者の往来を滞らせないよう求める。
登場人物
源頼朝・遠江四郎・額田判官代
宛先
書状
キーワード
源頼朝、遠江四郎、額田判官代、書状送付、遵行
冊子頁
43頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
十月二日
源頼朝が遠江四郎に、書状二巻を額田判官代へ届けるよう命じた書状。額田判官代が京都へ送るべき用件を申しているため、先度の指示に違わず至急持参し、使者の往来を滞らせないよう求める。
源頼朝・遠江四郎・額田判官代
書状
源頼朝、遠江四郎、額田判官代、書状送付、遵行
43頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf