前編1-No.760文書
亀山上皇院宣
建治元年八月十八日
確認度高
概要
天満宮・薩摩国分寺の造営について寺家から申請があったため、院の意向に従って申状を給付し、速やかに沙汰するよう参河前司へ命じた亀山上皇院宣。
登場人物
亀山上皇・勘解由次官経頼・参河前司殿
宛先
薩摩国天満宮・国分寺
キーワード
亀山上皇院宣、天満宮、薩摩国分寺、造営、寺家、申状、参河前司
冊子頁
281~282頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
建治元年八月十八日
天満宮・薩摩国分寺の造営について寺家から申請があったため、院の意向に従って申状を給付し、速やかに沙汰するよう参河前司へ命じた亀山上皇院宣。
亀山上皇・勘解由次官経頼・参河前司殿
薩摩国天満宮・国分寺
亀山上皇院宣、天満宮、薩摩国分寺、造営、寺家、申状、参河前司
281~282頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf