前編1-No.722記事
肝付実兼譜
年月日未詳
確認度高
概要
肝付実兼譜の記事。文永七年八月の預所下文により、兼世を罷めて実兼を鹿屋院弁済使職へ補任したこと、父祖以来の職であることを記し、肝付氏と鹿屋院支配の関係を示す。
登場人物
肝付実兼
宛先
鹿屋院
キーワード
肝付実兼譜、肝付実兼、兼世、鹿屋院、弁済使職、預所下文、父祖相伝
冊子頁
270頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
肝付実兼譜の記事。文永七年八月の預所下文により、兼世を罷めて実兼を鹿屋院弁済使職へ補任したこと、父祖以来の職であることを記し、肝付氏と鹿屋院支配の関係を示す。
肝付実兼
鹿屋院
肝付実兼譜、肝付実兼、兼世、鹿屋院、弁済使職、預所下文、父祖相伝
270頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf